一般社団法人情報処理学会(会長:森本典繁)は、「小中高校教員支援プログラム」を2025年度より5年間実施いたします。 大学入学共通テストに「情報」が出題され、国立大学では原則「情報」を課すことになりました。昨年までの会費割引キャンペーン ...
情報処理学会は,第87回全国大会にて,「新課程『情報入試』最初の選抜を終えて」と題してイベント企画セッションを開催します. 2022年度から高等学校で実施されている学習指導要領では,情報の科学的な理解に重点を置き,「情報I」を必履修科目とし ...
全国高校情報処理競技大会県予選会(県高校商業教育研究会主催)が14日、青森市の青森商業高校で開かれた。団体の部は、弘前実業高校が25大会ぶり2回目の優勝を果たした。個人の部は、佐藤紘也さん(弘前実3年)が1位に輝いた。 Google News Showcaseから ...
情報処理学会 情報入試委員会は4月9日、「情報科全教科書用語リスト」の作成を発表した。 同リストは、2003年から実施されている高等学校の情報科で現在までに出版された検定済教科書すべての索引に現れる用語を整理した用語集を基に、用語のカテゴリ ...
2022年度から普通科高校に「情報Ⅰ」が必修科目として導入されました。2025年1月実施の大学入学共通テストでは、「情報Ⅰ」が新たに課されます。親の世代は、教科としての「情報」になじみが薄いため、実際にどのようなことを学ぶのか、わからないこと ...
山口県防府市の課題解決に若者のアイデアを役立てます。 地元の高校生が「市の職員」に任命されました。 防府市の職員に任命されたのは、防府商工高校の情報処理科の3年生39人です。
――「情報Ⅰ」は何年生で学ぶのですか? 現在は高校1年次で授業を行う学校が多いです。データ活用の考え方は「情報Ⅰ」だけでなく、全ての教科の基盤にもなるので、文部科学省としても1年次に学ぶことを推奨しています。ただ、内容の一部を2年次に ...
この機能は『D刊プラン』の方限定です。 本年度の県高校商業競技大会兼全国大会県予選ビジネススキルコンクールの情報処理の部がこのほど、福井市の福井商高であった。団体は福井商、個人は児玉奈津実さん(武生商工)が優勝。団体の福井商と、福井 ...
伊勢市の宇治山田商業高校情報処理科2年の木村美友さん=同市大湊町=が、国家試験の「応用情報技術者試験」に合格した。県内の2024年度の合格者で、高校生は唯一。「努力が実ってうれしい」と喜びをかみしめている。(大見亜蘭) 試験はITエンジニア ...