私たちの暮らしに欠かせない「時」。人はどのようにして時をはかり、表現してきたのでしょうか。 本展では、時を知る方法や、時を表現するこよみや時計などを、資料とともに紹介します。
株式会社トータルメディア開発研究所のプレスリリース(2026年4月15日 11時00分)当社が展示設計制作を担当した、日本科学未来館 常設展示「未読の宇宙」が世界三大デザイン賞「iF Design Award 2026」を受賞 ...
3月25日にリニューアルオープンした『バンドー神戸青少年科学館』(神戸市中央区)北館2階は、「生命」と「産業」をテーマに神戸の企業とその技術を紹介。一見難しいテーマではありますが、目を引く体験型展示が多数並んでおり子供も楽しめる内容と ...
日本科学未来館で、南極観測70周年記念 特別展「大南極展」が2026年7月1日(水)から9月27日(日)まで開催される。 “南極を体感する”特別展 ...
東京・お台場にある日本科学未来館の、メディアアーティスト・落合陽一 が総合監修を務める常設展示「計算機と自然、計算機の自然」が一部リニューアル。4月1日に一般公開された。 この展示は、コンピュータやAIが高度に発達した未来における自然観を ...
姫路科学館が収蔵するクモの網のコレクション「船曳和代コレクション」から選りすぐった標本で、クモの魅力と不思議をお伝えします。
独立行政法人国立科学博物館(館長:真鍋真)は、令和8(2026)年4月21日(火)に日本館1階南翼展示室を一部リニューアル ...
鹿児島市立科学館での体験は、いつか火星の日常へと繋がるプロトタイプ。 世代を超えて受け継がれる『発見や創造のワクワク感』を、空中に描き出す。 インターマン株式会社(本社:鹿児島市、代表取締役社長:上田平 重樹)は、2026年4月1日に設立35 ...
神戸にゆかりのある企業12社が自社の事業や技術を紹介している 神戸市は25日、バンドー神戸青少年科学館(市立青少年科学館)の展示を改装し、一般公開した。神戸にゆかりのある企業12社が展示に加わった。生命と産業の2テーマに分けて、各社の事業と ...
つくば市観音台にある農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)の研究成果を紹介する「食と農の科学館」が10日、新装オープンする。1995年の開館以来、初めてとなる大規模改修で、ミニシアターや特別展示エリアが新設された。展示内容も ...
大阪・関西万博の米国館で人気を集めた月探査用大型ロケットの模型が、米国から大阪市立科学館(大阪市北区中之島)へ寄贈されることが決まった。ロケットの実物は米国主導の「アルテミス計画」で使われ、3月にも約半世紀ぶりとなる有人月探査へ ...