英国のNothing Technologyが発表した、「Nothing」ブランドとしては第1号のスマートフォンとなる「Nothing Phone (1)」。日本では8月から販売される予定で、国内向けの価格は8GB+256GBのモデルが6万9800円となっている。 発表時は、背面が光る「Glyph Interface(グリフ ...
背面のLEDライト「Glyph Interface」と連動する着信音を作れる――そんな機能が近々発表予定のスマートフォン「Phone (2)」に実装される。英Nothing Technologyが6月27日、明らかにした。 新機能の名は「Glyph Composer (グリフ・コンポーザー)」。ハウスやテクノなどの ...
Nothing Technologyが7月25日に発売するスマートフォン新製品「Nothing Phone (2)」(以下Phone (2)」のレビューをお届けします。8GB RAMと128GBストレージ、12GB RAMと256GBストレージ、12GB RAMと512GBストレージの3モデルのうち、12GB RAMと256GBストレージのモデルをレビューに ...
外観上の一番の変化が背面のLEDライトを光らせるGlyph interfaceです。Nothing Phone (2)はライトを11に分割して、より細かいライティングパターンを表現できるようになりました。また円形の右上のライト部分はボリュームやタイマー時間のステータス表示も可能に ...
また、背面のデザインも特徴的だ。一般的なスマートフォンは背面のカラーを変えたり材質を変えることでバリエーションを展開しているが、Nothing Phone (3)は背面デザインそのものに独特のテイストを与えている。背面には縦横に等間隔で配置されたライン ...
2021年に第1弾製品として透明デザインを採用した完全ワイヤレスイヤホン「Nothing ear (1)」を発売して注目を集めた、ロンドン発のデジタル製品ブランドNothing Technology。同社が3月に今夏の発売を予告していた第2弾製品のスマートフォン「Nothing Phone (1)」が、7月 ...
ユーザーが設定した光と音の組み合わせで着信などの様々な情報を通知する「Glyph Interface」を背面に備える。前モデルからLEDセグメントの数を増やすことでカスタマイズ性と機能性を高めた。 最大120Hzのリフレッシュレート、240Hzのタッチサンプリング ...
英Nothing Technologyは、Androidベースのスマートフォン「Nothing Phone (2)」を正式発表した。日本では7月25日に発売され、21日からNothing公式サイトで予約受付が開始される。 価格は、メモリーとストレージの組み合わせが8GB+128GBが7万9800円、12GB+256GBが9万9800円 ...
注目の「Glyph Interface」とは? Nothing Phone (1)の最大の特徴は、やはり「Glyph Interface」だろう。これは背面に仕込まれた974個のLEDライトを用いた「Glyphライト」を光らせ、それをさまざまな用途に活用するものである。 ただ、Glyphインターフェースを使ってみて ...
Nothing Phoneシリーズは、2022年8月に初代モデル「Nothing Phone(1)」が登場。新興メーカーの第一弾モデルながら、印象的な透明デザインと63,800円からの手ごろな価格が話題になり、若年層にもヒットしました。2023年7月には、キープコンセプトながら機能や装備 ...
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