すららネットは今後も、日本語指導におけるICT活用の具体的な実践モデルの提示と、教員および自治体が持続可能な指導体制を構築できる支援を通じて、多様な背景を持つ子どもたちの学びの機会保障に取り組んでまいります。
すららネットは4月24日、国内の教育現場における日本語指導の実態調査の結果を発表した。日本語指導の多くが担任教員に委ねられ、専門的な研修機会が不足している実態が判明。ICT教材を有効とする声が8割以上に達する一方、実際の活用は限定的であることが浮き彫りとなった。現場からは持続可能な指導体制の構築が求められている。
一般社団法人日本ICT支援員協会(所在地:東京都、会長:木村裕文)は、学校現場でのICT活用を支援するため、教職員の皆さまもご参加いただける「ICT支援員Web講習会 ブロンズコース 2025年冬期」をオンラインで開催します。 本講習会では、ICT支援員の役割 ...
3月13日、教育DXを積極的に推進する自治体を表彰する「教育DX推進自治体表彰」が開催され、17自治体が表彰された。山西会長(一般社団法人ICT ...
AIを活用したアダプティブな対話式 ICT 教材の開発と提供を行う株式会社すららネット(本社:東京都千代田区、代表取締役:湯野川孝彦)の日本語学習ICT教材「すらら にほんご」が、2026年4月から荒川区立第九中学校夜間学級で導入され、外国ルーツの生徒たちが利用を開始しました。 本取り組みは、増加する外国ルーツの生徒への日本語教育課題に対する、夜間中学における実践事例の一つであり、全国の夜間中学で ...
iPadおよびMacBook製品の取り扱いを開始し、教育現場のデジタル活用を推進 TD SYNNEX株式会社(本社:東京代表取締役社長:國持重隆、以下「TD SYNNEX」)は、教育現場の学びを高めるICTソリューションの提供強化に向けた取り組みを本格的に開始いたしました。
教員の多忙化が深刻化する中、AIの活用は学校現場にどのような革新をもたらすのでしょうか。小学校で教壇に立ちながら大学院で学び、執筆活動にも邁進する筆者が、AIを拡張機能として最大限に活用し、授業・校務の質と効率を大幅に向上させた実体験とその極意を明か ...
インヴェンティット株式会社(本社:東京都新宿区/代表取締役社長:鈴木敦仁、以下インヴェンティット)は、2026年5月13日(水)から5月15日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「第17回 EDIX(教育総合展)東京」に出展いたします。 当社ブースでは ...
[株式会社さくらさくみらい]~こども家庭庁が保育ICTの環境整備を進める中、自社開発教材で、現場の安全意識をアップデート~「子ども・保護者・職員」三者の笑顔に満ちた子育て環境の創出を目的に、東京を中心に保育所運営を行う株式会社さくらさくみらい(本社: ...
駿台グループの駿台教育センター株式会社および株式会社manaboは、2026年5月13日(水)から5月15日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される「第17回 EDIX(教育総合展)東京」に出展いたします。 EDIX(教育総合展)は、全国の大学、小・中・高等学校、教育委員会、学習塾・予備校、専門学校など、教育に携わる多くの方々が来場する、日本最大級の教育分野の専門展示会です。 駿河台学園は ...