たとえば、図3にSLOに紐づかないSLAが1つあります。 しかそのSLAの元となるKPIは別のSLAである程度の可視化はできる。 そのような構成になっています。 つまり、全てのKPIは今のままでも何らか情報を取得し把握することはできる。