萩市民の皆さま水津ますみ @megurian33 ご存知でしょうか【山口県 萩市議会議員選挙】4月26日投開票。水津ますみ(すいず ますみ)候補(49歳)は、4人のこどもを育てるお母さん。夫の故郷・萩市に移住して21年になります。保育園、小・中・高校のPTA役員をはじめ、地域と学校との橋渡し役である地域学校協働活動推進員(教育委員会委嘱)や萩市の審議会委員などを歴任してきました。25年前、長男の重度のアレルギーを機に、食と環境の大切さを伝える活動を開始。こども食堂やこどもの居場所を増やす活動、行政との橋渡し、困窮支援などに全力で奔走してきました。「『心にゆとりを持ってこどもと向き合うこと』 を今の社会が難しくしている」これが、自身の子育てや多くの家庭と出会う中で感じたことです。食の安全、教育環境への不安、そして、薄れゆく地域の絆――「誰もが安心して暮らせる 助け合いの地域コミュニティを 皆様とともにつくりたい!」「家庭を温かな場にして、 地域を愛し周りの人を大切にする 『人の心』を育みたい!」活動を広げる中で強まったこの想いを胸に、水津ますみ(すいず ますみ)候補は市政への挑戦を決意し
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萩市民の皆さま水津ますみ @megurian33 ご存知でしょうか【山口県 萩市議会議員選挙】4月26日投開票。水津ますみ(すいず ますみ)候補(49歳)は、4人のこどもを育てるお母さん。夫の故郷・萩市に移住して21年になります。保育園、小・中・高校のPTA役員をはじめ、地域と学校との橋渡し役である地域学校協働活動推進員(教育委員会委嘱)や萩市の審議会委員などを歴任してきました。25年前、長男の重度のアレルギーを機に、食と環境の大切さを伝える活動を開始。こども食堂やこどもの居場所を増やす活動、行政との橋渡し、困窮支援などに全力で奔走してきました。「『心にゆとりを持ってこどもと向き合うこと』 を今の社会が難しくしている」これが、自身の子育てや多くの家庭と出会う中で感じたことです。食の安全、教育環境への不安、そして、薄れゆく地域の絆――「誰もが安心して暮らせる 助け合いの地域コミュニティを 皆様とともにつくりたい!」「家庭を温かな場にして、 地域を愛し周りの人を大切にする 『人の心』を育みたい!」活動を広げる中で強まったこの想いを胸に、水津ますみ(すいず ますみ)候補は市政への挑戦を決意し
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